岡山のパート看護師日記



小児がん・・・。子供の死因の第二位です。不慮の事故に続いて多い小児がん。子供が元気でいていれるだけで幸せな事ですよね。

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患者さんの死は、何度目の当たりにしても悲しく辛いことですが、子供の死ほど深い悲しみはありませんね>_<

独身の頃も耐えられないと思っていましたが、我が子をもってみると、さらに親としての自分が重なりやりきれない気持ちになります。

子供の死因の第一位は不慮の事故で、二位に悪性疾患があります。

不慮の事故による突然の死も、受け入れ難いものですが、我が子が病に侵され、辛く苦しい思いをして死に至る様を間近で看取ることほど、親として苦しいことはありませんね( ;´Д`)

子供の成長をみることは、親として何よりの楽しみであり、生きがいであります。

産まれた時から障害や疾患を持ち、短命であると告げられた親御さん。

ある日突然、我が子が不治の病であり、余命が短いことを告げられた親御さん。

もし、自分だったらと思うと、きっと強く産んであげられなかった自分を責めるんだろうな...と思います>_<

そして生きがいである我が子を失った時、一体なにを支えに生きていけばよいのか...と路頭に迷うことでしょう。

看護師として働いていて、子供の病気や子供の死ほど、みていて苦しいものはありません。

医療の無力さ、そして自分の無力さを痛感します(。-_-。)

小さな体で、大人でも耐え難いような苦痛の大きい検査や治療に耐え、遊びたい盛りにベットの上で過ごすことを余儀無くされる人生。

そんな子供たちをみていると、決して自分は弱音など吐いてはいけないと思います。

こんな小さな体で、残された人生を精一杯生きているのだと思うと、自分の悩みなど取るに足りないと...( ;´Д`)

子育てをしていると、色々な悩みも出てきます。

しかし、それは生命があるからこその事です。

子供が元気でいてくれること、それが何よりも幸せなことなのだとつくづく実感させられますね(u_u)

2014年12月12日|

看護学校や看護大学は年々増えているけど、現場のスタッフは一向に増えませんね・・・。病棟ナースの負担は増える一方です。病棟スタッフの確保の為にはどんな改善が必要だと思いますか?

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昔に比べると、看護学校や看護大学が増えていると思いませんか?

私が看護師になりたいと思っていた学生時代には、近くに看護大学なんてなかったので、看護学校に通っていたんですよね。

今のように沢山の看護大学があったら、大学に行きたかったですよね。

でも、不思議ですよね。

これだけ沢山の学校や大学が増えたんなら、それだけ看護師を目指している方も多いという事ですよね。
それに、実際に看護師の資格を取得した方も沢山いると思うんです。

看護師はどんどん増えているはずなのに、現場はいつになってもスタッフ不足なんですよね。

なんで看護師不足が解消されないんでしょう?

実際に、毎年新人の看護師はちゃんと入ってくるんですよ。

でも、新人の看護師がせっかく入社してきても、その人数以上に辞めて行く看護師が多いんですよね。

職場を離れる看護師が多い理由は、結婚や出産なんですよね。

看護師のような不規則でハードな仕事は、家庭と育児との両立はかなり難しいですよね。

始めのうちは頑張って両立させようと思っても、結局負担が大きすぎて、職場を離れてしまう事になるんです。

だから、中堅の看護師が少ないという現状になってしまうんです。

中堅の看護師というのは、知識や経験もあるし、バリバリ働ける年代ですよね。

でも、その働き盛りの看護師が少ない事で、新人看護師への負担が大きくなってしまうんです。

これは悪循環なんですけど、新人看護師は、何もわからないうちに沢山の業務を任されて、一杯一杯になって根を上げてしまうんですよね。

看護師不足を解消する為には、働き盛りの中堅看護師を確保する必要がありますよね。

その為には、育児や家庭と両立できるような職場環境を作る事が大切ですよね。事故の時の保険金支払いまでのはどんな流れなの? | 【無料】安い自動車保険の5つのポイントとは?

2014年11月10日|

暖かくなり老健の患者さんの病態は落ち着いてきましたか?季節によって重症度に違いがありますよね・・・。

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老健の利用者は皆さん高齢者です。
老健では、体調が安定している方が入所しているんですが、高齢者というのは、免疫力が低下していますし、
基礎疾患も持っていますから、急に体調を崩す事もあります。
特に冬場というのは、油断が出来ない時期です。
これは、子供も同じ事が言えると思います。

冬場というのは、他の時期に比べると、忙しさが倍増します。
発熱も多いし、インフルエンザやノロウイルスといった感染症が流行してしまうと、もう施設内は大変です。
施設内の誰かが感染症にかかってしまうと、施設内に蔓延してしまう可能性があります。
でも、ここ数年、感染症について徹底的な対応をしているせいか、発生していないので助かっています。
ただ、インフルエンザに関しては、毎年必ず発生しています。

高齢者の方は、風邪を引いただけでも油断ができないんです。
軽い風邪を引いたたけでも、発熱や嘔吐から、肺炎になってしまう可能性が高く、脱水症状になってしまい、
重症化しやすいんです。
どの施設でも同じだと思いますが、高齢者の多い施設では、冬場には体調不良の方が沢山出ます。
毎年同じなんですが、寒い時期が近づいてくると、感染症が蔓延しないようにと、祈ってしまいます。
施設では、感染症対策は充分に行っているつもりですが、完璧ではないと思うんです。
何年か前に、感染症が蔓延して大惨事になった事がありますから、二度とあのような事態を起こさないようにする為に、スタッフは必死です。

寒い冬が過ぎて、だんだん暖かくなってくると、本当にホッとします。
看護師の仕事を始めてからは、本当に寒い時期が憂鬱になりましたね。
暖かくなると、精神的に楽になって、心身共に軽くなった気がします。

2014年10月 8日|

仕事を抱えて大変だけど子育ても完璧にしなくちゃ!と言う母親特有の義務感・・・。子供の躾や問題行動は母親の責任にされがち・・・。子育てって本当に試練ですよね。

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子育てって、小学校の高学年や中学生になると手がかからなくなって、ひと段落...って思いますよね。

しかし、子育ての大変さはそこからなんですよね(´・Д・)」

小さな頃は、オムツを取り替えたり、ご飯を食べさせたり、抱っこして寝かせたりと、一つ一つ親が手をかけなくてはなりません。

小学校の高学年や中学生くらいになると、そういった手のかかり方はなくなります。

自分のことは自分でやるし、小さい頃のように「ママ~」と後追いして泣くこともなくなります。

自立し始めた我が子をみると、ちょっぴり寂しさも感じます。

しかし、小さい頃以上に口答えをしたり、反発してきます(・_・;

親の意見には耳をかさない...そんな年頃です。

可愛らしい我が子でも、仕事で忙しく時間がない時は、言うことを聞かない時とイライラしてしまうこともありますよね。

仕事は忙しいし、家事は山ほどあるけど、子育ては完璧にやらなくちゃ...と義務感に燃えます。

しかし、子供が親の意と反する行動に出ると、育て方が悪かったのかしらと悩むこともあります>_<

学校で問題行動を起こしたり、不登校になったり...親の思いとはうらはらな子供の行動...。

旦那や、義両親からは、私が仕事で家を空けてばかりだったからこうなったとか、母親の躾が悪かったと責められます(T ^ T)

そう言われてしまうと、やはり子育ての責任は自分にあるんだろうか...。
私が仕事、仕事で忙しく、家庭を省みる時間が少なかったのから、子供に淋しい思いをさせてしまったのが原因だったのかも...。
と、自分を責めてしまいます( ;´Д`)

子供が成長するにつれ、子育ての大変さを痛感しますね。

子育てって、本当に試練ですよね...(T ^ T)

2014年9月10日|

医療者が中心の医療。患者さんや家族が中心の医療が訪れるのはまだ先なのか・・・。苦しい治療や最新の治療ばかりがもてはやされるのはどうかと思う・・・。

体調不良を訴えて病院に来る患者さんは、症状などを聞かれ、検査を行い、長い待ち時間の果てに、診察はものの5分...(・_・;

具合が悪くて病院に来ているのに、さらに体調が悪化しそうな待ち時間の長さです(;´Д`A

診察に呼ばれると、ドクターから検査結果と病名を告げられ、治療方針を説明され、状態によっては入院の措置が取られ、そこからまた検査三昧ですね。

散々待たされた結果、診察といっても聴診を当てるでもない、触診するでもありません。

患者さんの訴えだって、診察前の問診程度で、話す余地もない感じで診察が始まりますね...( ;´Д`)

しかも、治療方針についても一方的に話されます。

同意を求められますが、そこであーだこーだと言おうものなら、面倒くさそうな顔をされるだけです。

患者さんの意志を確認するとか、こういった選択肢があるけど、どうしますか?といった内容ではないですね。

最近は、以前よりも丁寧な説明を行っているように思いますが、患者さんの意見など、ほぼ関係なく治療方針も決められているように見えます(;´Д`A

それは、ドクターが治療に自信をもっているからなんですかね。

最新の治療であって、それが有効だとしても、苦痛を伴うのは患者さんですからね。

治療を受ける患者さんの意向も大事ですよね(´・Д・)」

最新の治療となれば、ドクターも試してみたいと思うのもわかります。

しかし、患者さんにとってそれが、最良となるかは限りません。

家族の意志も、そこには反映されにくいですね...(。-_-。)

患者さんが寝たきりであったり、意志を伝えることが出来ない場合は、とくに家族の意向を大切にして欲しいですね。

家族や患者さんの意志が中心となる医療が行われる日が来ることを願いますね(u_u)

2014年5月26日|

手当が高く基本給が低い職場のデメリット

看護師は、夜勤があり残業も多い仕事です。
当然、毎月の給料には、夜勤手当や残業手当が加算され、その他に、家族手当や通勤手当などがついて支給されます。
職場を選ぶ時に、給料面で重要となるのが基本給です。

基本給というのは、職場によってさまざまです。
基本給が高くて、その他の手当が少ない職場もありますし、基本給が低くても、いろいろな手当がつく為、
総支給額が高い職場もあります。
ここで注意が必要なのは、基本給が低くて、手当が沢山ついている職場です。
一見すると、総支給額が高額なので、得なように思いがちです。
しかし、それば全くの誤解で、実はデメリットが沢山あります。

常勤で働いている場合、ボーナスや退職金があります。
それらはすべて、基本給をベースにして、その何ヶ月分という計算で支給されます。
当然、基本給が低ければ、支給される額も低くなってしまいます。
将来の事を考えると、特に退職金というのは大きいですよね。
基本給が違うだけで、退職金にかなりの差がでてしまいます。
それに、育児休暇や介護休暇など、有給休暇についても、基本給をベースにして計算されますから、
基本給が高い職場のほうが、断然お得という事になります。

いくらいろいろな手当がついて総支給が高くても、例えば、何かしらの事情で夜勤や残業ができなくなる、
といった事も考えられます。
そうなると、ナースは、支給されていた手当を貰う事が出来なくなる為、大幅に給料が下がってしまいます。
基本給が高いという事は、毎月の給料の保証が高いという事なんです。
沢山の手当がつく為に支給額が高いというのでは、決して安定しているとは言えません。
総支給額だけではなく、基本給をチェックする事はとても大切です。

2014年5月 4日|

夜勤の単発派遣は派遣先の職場によって当たり外れが大きい!

私は、夜勤の単発派遣をしています。

子育て中ですが、日勤より夜勤の方が、家族の協力もあり働きやすいため、夜勤の単発派遣の仕事をしているんです(´・Д・)」

夜勤の単発派遣の仕事って、一晩で3万〜4万の収入になるんですよ(-_^)

2交代勤務だと長い時間拘束されるけど、日勤で何日も働くより、月に数回の夜勤の単発派遣で稼いだ方が、私は楽なんですよね。

夜勤の単発派遣は、職場によってかなり当たり外れが大きいんです(´・Д・)」

派遣先は、病院や介護施設、病床数の少ない医院など様々ですね。

病院の夜勤は、オペ後の患者さんなど多く、急変も多くて、かなり神経を使います、

介護施設は、不穏の利用者さんなど多く、夜間のナースコールやセンサーマットなど、対応に追われることもあります。

しかし、働きづらいかどうかは、業務の内容よりも、職場の派遣受け入れ体制に左右されますね。

派遣の受け入れを積極的に行っている職場かどうかが、一番のポイントです!(´・Д・)」

派遣の受け入れが多い職場では、派遣慣れしているというか、周りのスタッフも指導とかしっかりしているんですd(^_^o)

派遣の場合、やはり常勤スタッフのような働きはできませんよね。

単発派遣だから、患者さんの経過など把握するのは大変だし、物品の場所も分からず戸惑います。

派遣は、フリー業務やオムツ交換など、支障のない仕事内容になっています。

派遣の多い職場だと、孤独感もなく、周りのスタッフもわりと優しくて、けっこう楽しく働けますよ(*^_^*)

しかし、受け入れの悪い職場は、他のスタッフも冷たく、指導もきちんとしてもらえないから働きづらいんです( ;´Д`)

むしろ、邪魔者扱いで嫌な思いをすることもあります。
16時間もそんな状態で働くのは、精神的に辛いですね(T ^ T)

病院側としては看護師人数の確保のため、看護師派遣を依頼しますが、スタッフ側も同じ気持ちで受け入れてくれるわけではありませんよね。

まぁ、当たりがいいと仮眠時間もしっかり取れるし、気楽に高額収入できるわけですから、夜勤の単発派遣は気に入ってますよd(^_^o)

2014年4月12日|

患者さんのストレス発散のはけ口は看護師に当たる事!??看護師に暴言を吐く患者さん・・・(:--_--)

長期に渡って入院していると、色々なストレスが溜まってきます。
自分の体調への不安、自由が利かない事への不満、同室の患者さんとのトラブル、生活の不安など、その要因は沢山あります。
そのような患者さんの気持ちはとても良くわかります。
ストレスや不安から、機嫌が悪くなってしまう気持ちもとても良くわかります。
患者さんは病を抱えているのですから、仕方がないと思っています。
しかし、そのストレスを、看護師に暴言を吐く事で発散している患者さんには、困ってしまいます。

私が働いている病棟に、脳梗塞で入院してきて、現在はその後遺症による麻痺のリハビリをしている患者さんがいます。
その方は独身でお母様と2人暮らしなので、お見舞いに来る方もほとんどいません。
リハビリというのは本当に大変ですし、自由が利かない事でストレスが溜まるのは良くわかるのですが、
その方は少しでも気に入らない事があると、すぐに怒鳴るのです。
ただ検温をするだけでも、機嫌が悪い時などは、文句を言ってきて、採血や点滴がある時には、暴れる事も少なくありません。
身の回りの世話をしてくれる家族もいないので、ベッドの周りはゴミが散乱しています。
私達が掃除をしようとすると、ドロボー呼ばわりされてしまうんです。
そのような方なので、ちょっとした事ですぐにナースコールをするんです。
その患者さんからナースコールがあった時には、私達看護師は憂鬱な気分になって、じゃんけんして訪室する人を決めているような状態です。

イライラする気持ちはわかりますが、ストレスのはけ口としていつも怒鳴られている私達も、かなりイライラしているのです。
毎日がとても憂鬱です。
その方は、まだ入院が必要な状態ですが、できれば関わりたくありません。

2014年3月17日|

訪問看護が定着しない理由!地域力・家族力がなければ在宅での闘病は難しい・・・(>_<)独居の方は特に回りの支えが必要だけど・・・((+_+))

訪問看護の仕事は、病院の勤務に比べると楽だというイメージがありますよね。
患者さんは、急性期の方が対象ではなくて、安定して退院した方が対象なので、緊張感も軽減されます。
でも、実際に訪問看護の仕事をしてみると、傍から見るのとは違って大変ですよ。
私が働いている訪問看護ステーションは、慢性的なスタッフ不足ですね。
訪問看護の仕事は、介護の仕事が多くて体力を使うし、常勤で働くとなると、携帯当番があるので、
夜中でも患者さんの元に駆けつける事があります。
その為、家庭との両立ができなかったり、体力が持たないと言う理由で退職する方が多いんです。

訪問看護の仕事は、昔に比べるとかなり大変になっているんですよ。
それは、在宅看護を受ける患者さんの重症度が上がってきている、という事も一つの理由だと思うんですよね。
最近は、病院側の経営の関係で、早期に退院となるケースが増えて来てるんです。
体調が安定している状態だったら問題ありませんよ。
でも、こんな状態で退院?という患者さんも沢山いるんです。
経管栄養など、いろいろなチューブがついた状態で退院されても、家族はどうしたらいいのかわかりませんよね。
施設を利用したくても、待機している方が多くてなかなか入所できないし、結局訪問看護を利用して、在宅で看る事になるんです。

家族の方は、医療の事は分かりませんから、不安も多いし、何か起きた時には対応出来ませんよね。
その分、訪問看護に負担がかかってくるんです。
一人暮らしの方の場合、在宅での闘病はかなり難しいですよね。
身の回りの事をしてくれる方が必要だし、家族の協力がなければ無理だと思うんですよね。
これからますます大変な状況になりそうですよね。

2014年3月17日|

夜勤が辛いと感じる時

夜勤というのは、職場によってその業務内容や大変さが全く異なります。
私が以前働いていた病院は、3交代の職場でした。
日勤と準夜勤、それに深夜勤の3つのローテーションです。
2交代の職場の場合は、夜勤が16時間とかなり長時間になるのですが、3交代の場合は8時間です。
勤務時間が短い事もあり、当初は夜勤業務についてそれほど大変だとは考えていませんでした。
しかし、働いていた職場は、重症度の高い患者さんが多い病棟で、急変は当たり前といった環境でしたから、
とてもハードでした。

夜勤の時には、基本的には休憩が取れるようになっていたのですが、ほとんど休憩を取る事はできませんでした。
それに、急変や入退院、緊急手術の患者さんも多く、定時に帰る事もほとんどありませんでした。
それに、ステルペンがあると、看護師が残業して対応するようになっていたので、数時間の残業は当たり前でした。
考えが甘かった事に、とても反省しましたね。
たとえ勤務時間が短くても、残業が多ければ、2交代の職場と変わらなくなってしまいます。

現在は介護施設で働いていますが、この職場は2交代です。
勤務時間は16時間と、とても長いのですが、落ち着いた環境なので、休憩や仮眠をしっかりと取る事ができます。
その為、16時間でも苦ではありません。

夜勤というのは、ただでさえ皆さんが寝ている時間帯に働くので、大変な仕事です。
それに加えて残業が多い職場というのは、とても辛いものです。
以前の職場は、残業が多かった分、確かに給料面ではとても恵まれていました。
他の病棟で働いている看護師仲間に比べると、相当高給でした。
しかし、私は、いくら給料が安くても、働きやすい職場のほうを選びます。

2014年3月 4日|


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